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2011年2月

2011年2月17日 (木)

ネタがありません

ここの所、週末は寒かったり、ご用があったりでネタがないのです。

2月12日は雪が積もったので喜んだものの、BS/110度CSの受信レベル「2」を
記録しまして、NHK BS1/BS2の「降雨対応波」がかろうじて受信できた程度。
ディスカバリチャンネルも視聴できず、雪中行軍でも…と出発したら
雪→みぞれ→よくわからないもの(氷雨ミックス)となり
「全然楽しくない」ただただ寒いだけだぁ。

P2120850j

まぁ、この状態だから諦めはついたのだけれども、甲信越地方在住の方は
如何様な対策をされているのかとちょっと思ったが、すぐ頭から消えた。
(2時間程度で雪が滑り落ちた結果、回復したため)
人間、こんなもんです。

P2129443j

江田島も結構降っていました。

P2129448j

建設が進む第二音戸大橋(仮称)
4月24日(日)に日本最大級のクレーン船で組み立て済み中間部を持ってきて
「よっこいしょ」と据え付けするため、うまく行けば半日程度で「新橋」(姿のみだけど)
が出来てしまう予定。

どーせならばと展望の良い所を探しながら徘徊したが、地元の方と話しをすると、
「当日は見学のため、見晴らしの良い場所に椅子をならべる段取りを…」とのこと。

4月24日は写真撮影に適したポイントが案外少ないので、
地元の方にご迷惑とならないよう気をつけますが、そもそも写真を撮るスペースがあるのだろうか…

2011年2月15日 (火)

水戸黄門 第5部

只今廣嶋縣にて絶賛再放送中。本日(平成23年2月15日(火))は
第24話(森繁久彌ゲスト回)だった。

まぁ、第5部にもなると「お約束」(マンネリズム)が生じてしまっているのだが、
うっかりした人もまだ「ただの食いしん坊」ではありません。

しかも、ナショナル劇場「水戸黄門」で唯一

「行きっぱなし」で終わるシリーズなのだ。

鹿児島五島列島に行って色々やっておしまい)

続きは「第6部」でお楽しみください(第6部は鹿児島~水戸までの道中のお話)…
なお、2月18日(金)からは引き続き「第6部」を放送します。
ここは中国放送(JOER-DTV)を褒めておこう。

これって、半年後には必ず「水戸黄門の次のシリーズ」がある前提でないと
作れないのでありまして、つまり…その、あ~、あれだ、

最近はドラマもアニメも良くて2クールだから、
テレビの時代は終焉に近づいていると思うわけだ。
もうね、ネタ切れ。

実際、地上波デジタル放送で良いところといえば
「電磁的ノイズに強い」くらいか。

昔は近所をノイズ対策していないプラグをつけた古いバイクが走ると、
画面にスノーノイズが乗り、録画中であろうものならば腹が立った物だが…

気がつくと、地上波よりマニアックかつ遙かに楽しい編成の
BSおよび110度CSばかり見ているわたくしだが、
先週末の雪で「受信レベル2」を記録したため、案外あてにし辛いことがよくわかった。

なお、NHKのBS1/BS2は「降雨対応放送」画質で「見ることができた」のは
貴重な体験だったのだが、NHKのBS1/BS2は平成22年度末で終了してしまうしなぁ。

その他のBSおよび110度CSチャンネルは全滅。
折角ハイビジョン送出していても、受信できないのでは放送していないのと同じだわさ…

そこで、甲信越地方在住の方はどんなパラボラアンテナを使っているのだろうか?
ふと、そう思ったが、べちゃ雪のため2時間程度でBSアンテナの雪が滑り落ちたため、
考えるのをやめた。

人間、現金なものである。



訂正:平成23年2月16日(水) 参字削除四字挿入

人間、間違うこともあるさ…

でもな、褒めておいてなんだけれども中国放送へ告ぐ。

何で第6部第1話(2/18)のEPG、出演が「西村晃、里見浩太朗、伊吹吾郎」になってるんでしょう?
へぇで(「それで」の意:音戸弁)、第2話(2/21)放送のEPG、出演者は正しいのだけれども…

先週の金曜日からいっそ直っとらん。

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