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2012年5月

2012年5月31日 (木)

口は災いの門

またやっちゃった。御免なさい。テヘ。

で赦して貰える訳がない。

でも,やっちまったものは「仕方が無い」ではないか…

最近,全方位「敵だらけ」外交をやらかしているわたくしである。
まぁ,「善いこと」にはならないなァ。

2012年5月30日 (水)

皆勤賞…

昔は頑張ったな。
幼少の頃から「虚弱体質」だったのだが,
高校時代は一日休んだばっかりに皆勤賞を逃した…

それに比べると,今はどーよ。
ウェブログ名で標榜しているにも拘わらず…
なんか嫌!

昨日の文書,意味不明…

「何が云いたいのかしら?さっぱりね。」
なんて台詞を吐くキャラクターを斉藤千和さんが声当ててたな。
こう考えるようになっては,もう駄目かも解らんね…

昨日の文書も,推敲し,駄目だなぁと思いながらも
眠い中折角書いのだからと其のままアップしただけだし…

と謂う訳で寝る子は育つのだ。

2012年5月29日 (火)

闇の深さは…

時運の赴くところもあろうし,
人間と謂う生き物の個体差もあろう。

やっと「夜明けだ…」と思ったら「まだまだ明けの直前」の
闇夜だったとがっかりしたり…



まぁ,景色先ずまず,最高時速270kmの「東海道新幹線」と,
最高時速300km区間があってもトンネルばかりでつまんない
「山陽新幹線」みたいなもので,起きていても寝ていても
目的地には高確率で定時に到着する。

そう考えると,折角奮発して新幹線に乗ったから,ずっと起きているも好し。
さらに追金を出し,わくわくしながらグリーン車に乗ったものの,
気付いたら殆ど寝ていた何て事もある。



外が白けてくるまで,微睡んでいても良いんじゃない?
「寝るのも仕事」であるかのように,必死になる事は無い。

結局,何もせずとも事態は変化するものなのだから,
「何もしない」と云うのも立派な「選択」だ。

2012年5月28日 (月)

堪忍して貰うという事

近所の電柱に「堪忍して云々」と書いて張り出しているが,
貼った本人は語意を承知の上なのだろうねぇ。

尤も,解っていれば電柱に張り紙などしないか…

2012年5月26日 (土)

ご自愛ください。って言葉が嫌いな者が居るそうだが…

自愛出来ぬ者に慈愛は無い。

なんちゃって。

2012年5月25日 (金)

5x5=25

そろそろネタ切れなんじゃ…

2012年5月24日 (木)

若いうちは「好きな人に好き」と素直に云っておけ。

未だ20年以上前の出来事に苦悩するわたくしが居る。
それでも幾らかの機会はあったし,他の出会いもあった。

今だ恢復しきっていない右腕に袖を通すだけでも辛苦する。
其の手伝いをしてくれる者は傍に居ない。

この様にならないように,皆は勇気を持て。元気を出せ。

このような,惨めな思いをする者は,わたくしだけで十分だ。

2012年5月23日 (水)

毎朝時間と闘っていたから

前方車両も悪いが,後ろについていたわたくしが
急制動を行った結果は酷いものだった。

其れ以来,30分早く家を出なければ乗れない,且つ
次発だと遅刻する「バス」に乗れるように起きている。

結果的に「5分遅刻」でペナルティを受けた方が
怪我するよりマシだった事を知るには,
身を以て理解する必要があった。

皮肉なものだ。
まぁ,人間はおよそ,其の様に出来ている。

最初から「早く着くように来ないからだ!」と云う者も居たが,
其の者も「実体験で碌な事にならない」と知る者也。

2012年5月22日 (火)

職場に来るヤクルト売りを困らせた…

「心の痛みが取れるの下さい」と
云ってみて,どのような反応がみられるか
楽しみに思った。

5秒で「くだらない文言」を推敲した。
絶対,わたくし,職業を間違えていると思う。

念のため誤解の無いように解説しておく。
”其のヤクルト売りに対し,何の感情も抱いていない”

(実にくだらん事だが)そう言う”余裕”が皆さんにはお有りか?
今一度,想う事は善し。

つまらない事だけれども,そう謂うものが希薄になった現代は
其れこそ「つまらない」とは想わないか,なぁ…

2012年5月21日 (月)

平成24年5月21日(月)の「部分日蝕」について

おてんき占いが微妙だったこともあり,結局「自宅」で日蝕の日を迎えた。

日本列島ほぼ全域が「快晴」予報ならば,「金環日蝕」として見える
地域まで行っていたのだが,遠隔地まで行った揚げ句,
「雨天中止」は無念すぎるので…

さて,全国の皆様が日蝕の写真を撮って公開している事を
重々承知の上で,貼り出してみたい…

P1020662j

シャッター速度1/2秒,絞りf5.6,ISO-400,35mm版換算600mm
撮影地:うち(居住地の意)

抑も「うち」は地形からして,今回の日蝕観測には「不利」だったのだ…

P1020442j

背後に「山」があるため,日の出後も太陽自体は見られない。
しかも午前三時頃に「雨」が降り,其の雲も残っている状態。
薄曇りになる瞬間も「わずか」であった…

あヽ。全て上手く撮れなかった言い訳だよ…

快晴時にテストを行い,シャッター速度の設定を確認したものの,
雲の影響を過小評価していた。
大体,家の中で「雨が降り出しそうな暗さ」なので

これは駄目かもわからんね…

と誤認したのも敗因だった。すぐに窓を開けて確認したところ,
雲の切れ間を認め,慌てて撮ったからなぁ。
0740には自宅を発たねば遅刻するし…



まぁ,西暦弐千参拾年にインターネットが残っていて,
東北~北海道方面に進出且つ天候宜しく,
わたくしが生きていれば「金環日蝕」を観に行くことを見込んでいる…
おたのしみに。

二度と目覚めたくないと思いながら床につく…

しかし,高確率で翌朝を迎えるので,
其の様な事を考えるのを止めた。
心労するだけ,己を傷つけるのみ。

冬が終われば春が来る。堪える事を学んだ。
ちょっと賢くなったが,識った時には歳を取りすぎてた。

人生,そんなもんだ。

2012年5月20日 (日)

あすは「金環日食」です。

午前7時30分頃の事象なので,お天気に恵まれることを機待する。
なにせ1箇月以上前に本文を記しているのだから。

自分用のメモみたいなものだ。

※皆既日食ではないので,絶対に太陽を裸眼で凝視しないこと。
確実に目を痛める。

カメラ小僧(年寄りでも可)は太陽観測用NDフイルタを実装していても,
念のため「ライブビュウ」機能が在れば,其れを使うこと。
万が一,手違いがあると由々しき事態となる。

はて,わたくしは5月21日午前7時頃,どうしているだろうか?
率直な想いとして,観測条件の良い関東圏に居たいものだが…

2012年5月19日 (土)

メリハリが無くなった日の本の悲劇

完全週休二日制(週40時間労働)に移行してはや20年近く経つが,
本当に「ゆとりのある生活」が得られたか?

昭和末期までの土曜は半日出勤。
それでもほぼ毎日,夕食はは家族全員で食べられた。
其れが出来なくなった時点で気付かなくてはならかった。

何故,盆正月まで商店を開ける必要があるのか!
どうして真夜中に嗜好品を買いに行く必要があるのか!
日が昇れば起き,沈めば休む。ほんの20年前の常識。

国民が一丸となり不幸に邁進しているとしか思えない。
しかも,殆どの者が「そうなっている事すら気付けない」

上手く行っている仕組みに手をつけてはならない。
こういう「鉄則」があるにも拘わらず,
「改革」「変革」と云う者が,いじり壊してしまったのだ。

2012年5月18日 (金)

今日寝るところが在る者は,其の事に感謝すべし。

稚児ならば親族の庇護が得られようが,
その人達も何時か必ず居なくなる。

他人様と共に辛苦し,糧を得て布団で寝られるだけで十分。
其れ以上は「おまけ」と考えよ。

いけない事は「もっともっと」と欲を持つこと。
貴方が必要な分だけを,採って食べれば皆,幸せになれる筈なのに…

2012年5月17日 (木)

こんな詰まらない物を読むならば,飯でも食べに行こう。

わたくしにとっては大切なことでも,
他人は全く関心を持たない事象は沢山在る。

だから己の生きたいように生きよ。
人として,元々備わる良心に基づき行動する限り,
そんなに悪いことにはならない。

2012年5月16日 (水)

一生は瞬きの如く

しかし,最期まで懸命にやることが肝要である。
殆どの者,存在自体,ものの数十年で忘却さる。
だから世間様に気を使いすぎることは無意味である。

2012年5月15日 (火)

神仏は居るのか?

少なくとも,人間より上の存在のものがあると覚えるべし。
「自分がこの世で一番」という驕りを持たないようにするために。

2012年5月14日 (月)

過ちを繰り返すもの

わたくしのこと。「愚鈍」である。
せめて「愚者」になれるよう,精進する。

2012年5月12日 (土)

孤独を愛しても良いが,「孤立」は全力で回避せよ!

孤独をこよなく愛する者でも,必要最低限の会話くらいはする。
孤立したならば,独り言を続けるほか無い。

2012年5月11日 (金)

克く話せ!

神様でもない限り,相手が何を考えているのか知るのは不可能。
テレパシーも通用しない。(抑も一般人は其の能力を有しない)

だから,語らう必要が在るにも拘わらず,
談笑することを「面倒」と考える者が増えている。

とても不幸なことだ。

2012年5月10日 (木)

眠い時は素直に寝ておこう。

そして,安眠出来ることに感謝せよ。

真に困窮し,心身が休まらない者は,
眠りたくても碌に眠れず,気付くと空が白けている。
其の様な者が増えているにも拘わらず,
現代人は苦悶する者のことを想わない。

己の番が来るまで知ることが出来ないのは不幸である。

2012年5月 9日 (水)

その手から宝物をこぼすな!

こぼれ落ちた宝は,ほぼ回収不能である。
そして,下手をすれば生涯悔いることもあるだろう。

その時々に於いて,宝物の真贋をはっきりさせておけ。
偽の物を失ったならば,遠い記憶となる。
真の物を見出したのならば,必死でお守りしろ。

真の宝物は,あまりにも単簡に零れ落ちて行く。

2012年5月 8日 (火)

不要な職業など無い!

単純労働を軽んじるな!
誰かがやらねばならぬなら,其れは立派な「職業」だろう。

汗だくで働く者に対し,「汗臭い」と避けるようになっては
世も末だ。

2012年5月 7日 (月)

黄金週間は去った。労働しよう!

昔は黄金週間だと皆「休む時は休む」ものだったが,
今や正月から売り出しやるご時世だ。
一体,心は何時休むのか…

売る方は顧客に媚びすぎた。
顧客は我が儘になりすぎた。

逆の立場で考えなくなった者が増殖した果てが実況である。

2012年5月 6日 (日)

昨日は月が近かったんだってねぇ…

しかし,「真の満月」は無念な事に日本では見られない。
(月が沈んだ後であるため)

今日は月齢15.2なので,まだ其れなりの写真は撮れるだろう。

さて,昨日はうっかり寝てしまい諸事情で上げられなかったのだが,
映像を出しておこうそうしよう。

P1020635j

月って撮るのがちょっと難しいんだな。
カメラの知識か撮影経験が必要。明るい被写体だから。
昨今の全自動コンパクトデジタルカメラだと,
「カメラが賢すぎて上手く行かない」事もある。
(どうやっても自動補正をかけようとするので…)

P505109j

まぁ,全自動機だと(メーカにもよるが)この様に「明るく」写ります。
(これでも-2EV補正など,やれる事はやった)

まぁ,約2週間後は「金環日食」があるのだが,
月は楕円軌道とは云え,急速に地球から遠ざかるのが
面白い。天体の動きなどは,理論付けされてはいるが,
何故其の様になったのか,どうして「バランス」が確立したのか
其のあたりは「さっぱり」な所が面白い。

人間の知る範囲は,たかが知れている。
然し,其の「知る」範囲で一所懸命やっているのが良いのだ。



さて昨日のお日様である。
5月21日(月)午前7時30分頃のお天気や如何に?
折角安いうちに「太陽専用NDフィルタ」を入手したのだから…

P1020544j

(600mm相当 ND100,000フィルタ使用 f=9 S=1/1,000)

なお,太陽は正しい観察・撮影方法を遵守すること
求められるので,やはり「難しい」被写体かも知れないね。

※警告(厳守する事)

・日蝕は絶対に「直視」しないこと。特に今回は「金環蝕」なので危険。
・写真撮影の際,日蝕撮影フィルタ装着でもファインダーをのぞき込まない事。
 

 (万が一,装着不良などがあれば由々しき事態となる)
・日蝕観察用グラスやフイルタ使用時,数分も凝視しない事。
・日蝕撮影用フィルタを入手し損ねた方は,撮影は他の人に任せて
 観察で楽しみましょう。観察グラスならば適正価で手に入る。

2012年5月 5日 (土)

立夏

今晩は十五夜。
久しぶりにちまきでも食べてみるか…
みなちゃん,ひょっとして西洋菓子ばかり食べているんじゃない?
まぁ,わたくしもクリームパイとか「堅いチーズケーキ」が好きなのだけれども…

2012年5月 4日 (金)

笑われても良いではないか!

笑いを取ったと考えよ。
但し,あざけり笑われていると感じたのならば,
己の姿勢を戒め,改めよ。
そうすれば,好意を持って笑って貰えるようになる。

「春眠暁を覚えず」と云いまするが…(右肩脱臼骨折の件)

それにしても「大概にせぇよ」と云う位「昼寝」してるな…
しかも,気づいてみると「時間が過ぎていた」という事例が殆ど。
椅子に座ったまま寝ている事も多く,肩に良い筈がない。



さて,本日で受傷後8週を迎えました。
通常,脱臼(初回)は其の後の「くせ」(脱臼を繰り返す)を防ぐために,
最低2~3週は固定されます。

腕はよく使う。利き腕だと尚更。逆に「使えないと生活に困る」ので,
関節部にとっては,出来るだけ固定は長期が好ましいものの,
・動かさなくなった「腱」は容易に「硬直」する。
・動かさない「筋肉」は容易に「筋力」が低下する。
事もあり,固定期間は2~3週が「標準」なのですがぁ…

わたくしの事件だと「+(腱接合部の)剥離骨折」という
「おまけ」があり,5~6週の固定となったものです。
(関節部の剥離骨折は3週目ごろから骨細胞の接合が本格化し,
5~6週目には修復する)



さて,前置きが長くなったのだが,
固定具が外れた≒QOLは「感動です!」と云う位向上する。

しかし,毎朝目覚めた直後,右肩関節周辺が「すごくいたい」のである。
起き上がり,5分もすると軽快となるものの,就寝中体の力が抜けている
状態で,「まだ無理な筈の姿勢」で寝ているものと推察される。
特に,右肩を下にして寝る姿勢。覚醒時は「絶対にやらない!」
だって右肩に重量をかける動作はまだ「痛い」んだもの…

つまり「痛みにより,しっかり眠っていない」と「今朝結論づけた!

そうでなければ,装具固定時には無かった
・バスで寝過ごし,気付けば「終点…」とか,
・椅子に座って音楽聴いていて,次に気付けば「午前3時」だったとか,
「こらえてつかぁさい(勘弁して下さいの意)」な現象が多発する訳がない。

と云う訳で,今晩から就寝時は「装具固定」とする。
これで「春眠暁を覚えず」が打破出来れば良いのだが,
元々睡眠時間は「出来る限り長くを希望」な個体なので
改善されるかどうかは「やってみないと解らない」

自分の体で実験する限りには,誰も文句は云わないだろ?なぁ…

2012年5月 3日 (木)

好きな人のことを想う時。

(先方は)きっと貴方の事など考えてはいない。
24時間貴方の事しか考えていないとしたら怖いだろう?
だから,あまり思い詰めるな。
風呂でも入って,食事して,一寸勉強して寝てしまおう。

2012年5月 2日 (水)

ふと,虚しくなった。

まぁ,そう言う事もあるだろう。
毎日幸せで仕方ない人でも,そういう時くらいはある。

2012年5月 1日 (火)

自分色を発現せよ!

今が退屈ならば,他人の作った色に染まっているのだ。
自分色を確立し,宝物にせよ。

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