2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

カテゴリー

無料ブログはココログ

« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »

2012年6月

2012年6月30日 (土)

正直者が馬鹿を見る世の中

結局,グローバルスタンダードは「幻影」だったのだよ。
亜米利加の年次対日要求に応じただけだ。

結果,日の本は亜米利加の後追い状態…

そして,言い出しっぺの亜米利加は
"by America"(亜米利加産)に戻しつつある。

少々値段が高く付いても,外国で物を作って
国内で売ったのでは,国民が喰えなくなるから。
(雇用がない→収入がない→購買意欲もへったくれもない)

さて,馬鹿を通り越して呆れた連中が巣くう永田町はどうするよコレ?

2012年6月29日 (金)

リタと

済まんなぁ…
詰まらないネタで…

2012年6月28日 (木)

ナントカ

ギリギリで弾切れ回避した。

内容?そんなこと気にしている状況じゃないよ…

2012年6月27日 (水)

追悼:伊藤エミさん

ザ・ピーナッツと云っても,解らない人が多いだろうし,
「昔の歌手だよ」でお仕舞いの方もいらっしゃるだろう。

双子の姉妹だったとは云え,こんなにも精密且つ
素晴らしいハーモニーとメロディーを兼ね備えた
デュエットの出来る歌手が出てくるだろうか。

そりゃぁ,100年もすれば全てが過去の遺物となるだろうけれども,
一度真面目に聴いてみれば,今の若手「歌手」の大半が
「歌手のような物」(似て非なる物)であると判る…筈。

もし違いが判かんなきゃぁ,音楽にご縁が無い者か,
感性がずれちゃっているのだろう。とわたくしは考える。

其れ位,聴くほどに昔の歌手は「化け物」級の歌唱力が無いと,
歌手になれなかったのだよ。
いまの「タレント」さんや「声優」さんの歌唱力では,
到底太刀打ち出来ないね。
(但し,往年の渡辺プロダクション所属だった強みもあった)

しかし,プロフェッショナルな人はずば抜けた部分がある代わりに,
市井の人にすら及ばぬ部分もある。

人間という生き物は,そういう風に出来ている。
皆,一寸ずつ足りないから,支え合い,励まし合いながら征くのだ。

「平凡に生きる」事こそが,一番難しい。

さて,ひさしぶりに「スターダスト」を聴いて寝ようそうしよう…

謹んで哀悼の意を表します。

スイスイ水曜日…

何処の企業も水曜日は「定時退社」を目標にするな。
一度にやるから,早く建物を追い出されても
道路が混むので,下手すると他の曜日より帰宅が遅れる。

右にならえの悪習だ…
やるならば「月・水・金」は定時退社とか…
(現状では「ムリ」は重々承知)

人減らしばっかりやっているから,
誰かが斃れると大事になるのだ!
「臨時(バイト)」さんでも出来る仕事ならば,
俺たちゃ全員「月給泥棒」だからな…

全分野に於いて人を育てない企業ばかりなので,
10年後の日本は想像するだけでも恐ろしい。

2012年6月26日 (火)

最近,「ひとこと」になっていなかったのでつい…

今は反省している。

2012年6月25日 (月)

こんばんは

其れでは御機嫌宜敷。

2012年6月24日 (日)

6月21日(木)は夏至でした。(6月第4週報)

P06210615j

降雨の中,小康状態となった夕刻。
良い写真ではないのだが,残業中の上,
僅かに開く窓から撮ったものなので…



今週もあまり変化がないというか,
頭が回っていない様で,作業効率が悪い。
肩も固定が外れたため「治った」と看做す者が
多いが,半年は鈍く痛いらしい。

ついでに椅子に座っている時間が長い事から
また「梨状筋」が凝り固まったようだ。
右大腿骨付け根(臀部)付近が痛い。

頭も足も肩も悪いね。
まともなのは三度のめし食事は忘れない事くらい。
徹底してインドアな週末だった…



次週は6月最終週締切りの業務と闘います。
と言う訳で,当分色のない「日記」が継続する見込み。

2012年6月23日 (土)

内容がアレだからと云って

通報するなよ。
「ひとこと」は毎週日曜が休み。
仮に途絶えたとしても,飽きた
ストック切れなだけだからな。
真に由々しき状態ならば,
とっくに身辺整理済だから,
ココログも解約済になっているハズ。
たぶん。

2012年6月22日 (金)

最后は決めている…

このまま行けば,奇跡でもない限り
現状維持のままだろうから。
先が見えちゃっているんだよね…

皆さんは,こんな寂しい事を云う者になってはいけないよ…
こんなのは,わたくしだけで十分だ。

2012年6月21日 (木)

今日は夏至です。

しかし日本人は太陽暦を使い始めて僅かなので,
どうも遺伝子的に「実感が湧かない」のだ。
(意見には個人差があります)

現代科学の力を持ってすれば,太陰太陽暦に戻しても
十分やっていける筈なのだが…



正確な時間を確定するのは重要な事なので,
わたくしは世界標準時を否定する者ではない。
但々「併存できるだろう?」と考える者なのだ。

ようするに,梅雨時期は体のリズムが崩れやすい時期なのではなく,
無理矢理太陽暦でやっているから「体調を崩す」と考える。

日本人(及び東亜細亜人)は,旧暦(四季の運行)に最適化している
民族なのだと常々考える今日この頃なのだ。

2012年6月20日 (水)

昨日の「ひとこと」について

換算月給20万円だから「高給取りじゃね?」と想った人も居るだろう。
(そう思える世の中になっちゃったのが異常事態なのだけれども)

これから各種税金,社会保険料,年金等々を引かれた後の残額を
考慮すると,「働いたら負け」だという事が克く判る。

絶対的に今の日本は間違っている。
抑も,辛苦して働いても食べて行けない人を救う制度が
「ある特定の者」には有利な判定で支給されたり,
真に困窮する者が「不認定」とされ「餓死」したりとか…
ほんの10年前までは「正直者が馬鹿を見てはいけない」という
官吏が沢山居たのだけれども…

「明日は我が身」と心得られない者が沢山居るという査証也。

2012年6月19日 (火)

やっと一箇月を過ごしたものの…

耐久消費財が一斉に更新時期を迎えている。
困った…



自動車は困窮時に已む無く放出。今だ再取得叶わず。
(地方で「自動車」の無い生活が,現代はで如何に辛いものか
日本の総人口の10分の1が住む処の者には判るまいて…)

バスは敬老割引者(市内何処まで乗っても1乗車百円)が多く,
見た感じ,大人正規運賃で乗る者は三割程度だな。

なんたって,片道4kmの勤務先まで1往復したら五百円。
一と二分の一回で,原動機付自転車二週間分の燃料代となる。

申し訳ないのだが,もう少し年配の方は支弁して頂きたい。
H23年収(総支給額)2,400千円の者からのお願いだ。

2012年6月18日 (月)

ふさわしくないタイトルを予定したものの…

カテゴリー違い(心と体)と思い止めた。
気になるでしょ?
其れで良いんです…

2012年6月17日 (日)

うち~のブログにゃ色が無い~(平成24年6月上-中旬の動静)

※タイトルは「家のテレビにゃ色がない」をベンチマーク したものです。
(C)三木鶏郎榎本健一三洋電機(現:パナソニック(株))
となるのかな?

さて,雨が降ると肩が痛いんだな。
だから行動が不活発に,なるんだな。
となると,良い写真も上がらないんだな。

雨の滴がある「アジサイ」なんか画になるのだろうけれども,
カメラやレンズをぬらすと後が面倒くさいんだな。

と,何時ものように言い訳をしておこうそうしよう。
では,少々写真を張り出そうか…



六月六日
金星の日面通過

ND100,000なんて2012年の日蝕と金星の日面通過くらいしか
使わないので,使える時に使わないと。
日蝕は残念な写真しか上がらなかったし。

P1020668j

出勤直前(07:40頃)。三脚を使ったので其れなりの画。
金星って大きいねー
(まぁ,金星は太陽に近いから…)

P1020672j

休憩中(12:30頃)
バス通勤で「鞄+カメラ+三脚」は無理すぎるので,
一脚に変更したらこのざま…ぶれています。

本来ならば,微妙な曲線様に動いたので(見かけ上)
20分/毎で撮影したかったのだけれども仕方が無い。
所謂「サラリーマン」ですから。

さて,次回は105年後です。この記事を読んでいる方々に
おかれましては,次回は草葉の陰から観測できます。
(近頃企業ではやりの「肯定表現」。微妙に腹が立つでしょでしょ)



六月十日(日)
護衛艦「せんだい」一般公開に出かける。

P6102460j

P6102350j

P6102351j

P6102504j

ハァ?「ひびき」じゃねぇかって?
そりゃぁもう,滅多に立ち入れないAバースですから。
ほぼ定位繋留である「ひびき」を撮らなくてどうしますか!

P6102365j

じゃ,「せんだい」(の装備品)の写真ですわ…
丈夫で長持ち。なんか違うような気もするけれど…

P6102453j

訓練支援艦「くろべ」にもある装備ですよ。
きちんと「愛称」まで付けて貰っていますし…

P6102362j

マジ済みませんでした…
船って船首から撮らないと様にならないので。
と写真貼り出しが出鱈目の言い訳をしようそうしよう。

P6102470j

みなさん,「内火艇」です。「うちびてい」ですよ。
大切なので二度書きました…

P6102428j

ファランクスですはい。うっかり近づくとハチの巣状態ですわ。
我が「海上自衛隊」では,曳航標的を引いていた
美國の戦闘機を(誤って)撃墜した実績があります。

P6102404j

こういう「メカニカル」なものは,その「造形美」に
魅せられてしまいまする。
ギヤーへの無造作なグリスアップが堪らん。

と,言う訳でこれらの「兵器」が実戦で用いられる事のない
世の中になれば良いのだけれども,
残念ながら,未だ人間の本能的感覚である「欲望」を克く制御
出来ない現代人だからこそ保有せざるを得ない物。

わたくしを含め,人間は歴史を学び,将来を善いものとすべく
生きなくてどうするのだ…

現状を顧みると,とても虚しくなる。
人間は相変わらず馬鹿だから嫌いなのだ。
儂を含めて…

※「護衛艦川内せんだい」(DE-232)の正面からの写真を追加します。
(H24.9.30)

P1030343j

前に進む様に設計された乗り物は,
前から見たときが「かっこいい」のです。

今回のカテゴリー「のりもの」の記事は此処までです。
またのご来場をお待ちしております。
以下は独白ですので,読まない事を強くお薦めします。


特に,ある年代層の方ですと,大層ご立腹となりましょう。
実際にある年代層の方々の事実を書いていますから。



さて,最后の一枚。

P6102513j

何処ぞの知事さんや。よく見てみてみ。
瀬戸内海は平均水深約30m。
水深20mだと,水中からでも陽光が分かる。
ということで海底の砂に反射することもあって
海の色は緑色なんですわ…

国内(南紀,奄美及び沖縄)や海外で「コバルトブルー」や
「トロピカルブルー」な海しか見てこなかったのでしょうな。
お金があるって良いなぁ。わしゃあ未だお伊勢参りすら叶わんというに…
(ひょっとしたら日本海沖の「冷たい蒼色」すら見ていないのかも知れない)
あれは綺麗なものだよ。露西亜のような凍てつく大地にに通ずる
ものがある。見ている分には良いが,本性は果てしなく冷たく厳しい…

まぁ,放送協会を擁護する気は更々無いが,
今の世の中,如何に「イメージ映像」しか持たぬ者が
沢山居るのかをご自身で立証されたのですな。

今年の大河ドラマごときで「街も衣装も汚らしい」などと
おっしゃるのならば「秀吉」はボロクソに言わなくてはなりません。
そうしないと「ダブルスタンダード」



まぁね,昨日の演説やってた人を含め,世の中を動かす人が
悉く「頭だけ偉い人」なんだから救いようがない。
然し,斯様な者に三期もやらせる県民も駄目駄目ね。

尤も,この世代の人に付いて行って,言いたい事も堪えて尽くした
儂らの世代にも責任がある。反旗を翻す牙を抜かれても暢気だったからな。
今更正気に戻り対抗しようにも,残念ながら資力はとても敵わない。
国会に打って出ようにも供託金すら支弁出来ない。
(今の日本の国会議員選挙供託金は,低所得者(儂含む)の年収より高い)

気の毒なのは,これからの人(若人)である。
ほんと馬鹿ばっか。今さえ良ければいいのか諸君!と言いたいが,
現状では将来を夢見るなんて「本当に夢見る人」でない限り
無意味な事。時間の無駄。そうなるわな…

若い人の夢を喰らって良い思いをしているのが段階世代だと言う事を
当人達は克く知るべきなのだが,共通体験が無いので理解不能なのだ。

だから平気で「今の若い奴らは努力が足りない」と言ってのける。
さすが学舎に火を放つていた世代は言う事が違うねぇ。
一所懸命働いても,彼らはあなたたちの月給の半分以下しか貰えんのじゃよ。



このような私見を世に問いたくて,色々方策を考えるのだが,
毎度どうしようも無い己の現状を知り,心労するばかりの
わたくしなのである。

2012年6月16日 (土)

嘘をつき続ける事を『とことんやる』のだそうだ。

氏はそう言ってのけた。
民への約束を反故にし,信念に基づく嘘により
嘘つき呼ばわりされる事が氏にとっての「胆」なのだそうだ。

だから増税しなくてはならない。
増税しなければ財源は何処から持ってくると言うのか?
ですって。
さすが「お坊ちゃん」。お金払ってに行っただけはある。
(尤も,この塾を出た者の殆どが創設者の意を解していない)



氏の「胆」はよく判った。
しかし,特別指名手配犯逮捕の日にしれっと
消費税増税法案を与党+野党で衆院通過したな…

みんじゅじゅいを標榜する者の寄り合いがやっている事を
正しいと盲信し,追従する事により来年夏の衆院選に敗れても
悔い無しとのこと。

しかし,消費税5%→取り敢えず8%→そして10%とする法は
平成26年4月1日施行だから,わたくし的に氏の行動は

無責任である!

それならそうと,街頭演説で堂々と言え。
「正義のために公約を破棄します」と。
来年夏の選挙の勝ち目は三分もないだろうから,
「ただの人」に戻っちゃったら,結果責任を負わずに済むじゃねぇか!
ほんと「ぼんぼん」は苦労人(庶民)の事を知らないな…



いまはとにかく「非常時」だから,
「仕事の出来る悪党」は一時的に認める。
しかし困った事に,
「仕事の出来ないエラソーな」要らない者ばかりが
永田町界隈に跋扈しておるのが実情である。


さて,本日,演説終了後にサシで問答した者は
わたくしだ。逃げも隠れもせん。
公権力を使って,儂の今の勤め先にクビを指示するも良し。
ただ,氏の小者っぷりが増すだけだがね。



いまや世界を鑑みると,すでにババ抜き合戦へ移行しているのだが,
とある財閥中共が日本に「ババ」を引かせようと目論んでいるのは
素人のわたくしでも分かる。(赤い盾は今回,中立なのかも知れない)

そうでなければ,日本国債の格付けが下がっても円が上がったり,
原発や雇用の問題など,重大な内患のある国が持ち上げられる筈がない。

まぁ,まんまと瞞されて「とても惨めな思いのおかわり」
(終戦直後,預金封鎖新円切換という徳政令をやっている)
をするのも良いか。
今の日本人,額に汗して働かなくなっちゃっているから
食料輸入が困難になったら,皆で荒廃田畑の開発(かいほつ)も宜しかろうよ。

「ひとこと」の実情

まぁ,何かの間違いご縁でトップページに
来訪された方が強制的に見せられるだけで,
「ひとこと」目当てで見に来るとは思っていない。

そう考えないと,こんなインチキブログなんて
続けられないし。
だから楽にやるのだ。

2012年6月15日 (金)

表題部

いやぁ,昨日のタイトルは
思うがままに書いた直後,
「これはいかんろー」と思い,
本文で誤魔化したをマトモにした。

一寸安心している自分が居る…

2012年6月14日 (木)

あヽ,おちゃけ飲みたい…

酒買う金があるならば,
其の日の主食を買わざるを得ず。
何時からこんなに窮するようになったのか…

時運もあるが,35歳を過ぎれば再挑戦が
困難な時代になっちゃった…

2012年6月13日 (水)

変容

教訓系から
ただのつまらない文字列に変わっていないか?
と,現在書きながら思っている。

まぁ,人間ってそんな大層なもんじゃねぇしナ。

2012年6月12日 (火)

かたがいたいわ。はっはっはっはぅ…

脱臼骨折したからなぁ。
半年は痛いだろうとのこと。

つまり…偶にはほかの記事も読んで下さい。
お願いします。

2012年6月11日 (月)

いやぁ,其の時の「ノリ」で書いてますから…

やる気がない時は一切手を付けないので,
本文は「実際は何時書いたものか解らない」仕様に
なっている。

気分の良い時は,其の様になるし,
落ち込んでいる時は,原因まで推察出来る内容。

すっかり「インターネット」で「人間が退化」したように感ずる
今日この頃。

其の昔の通信環境を書いても仕方が無いのだが,
完全従量制だったことと,通信速度が低かったこともあり,
「詳しくは書籍にて」とか「知っている人に教えて貰う」が
当たり前だった。

読むばかり(受身のみ)ではバランスが悪い。
だから結構な人数が「日記」なり「亡備録」なりを書いたものだ。

わたくし,元々「飽きっぽい」性格なので,
日記はすぐに書かなくなった。
其の繰り返し…

今回の「ひとこと」の企図は,其の様な悪い習慣を
一寸でも改善する試みなのである。



と,尤もらしい事を書いているが,
正直な所,特に理由はない。
思いつきで始めたまでのことよのぅ。

きっかけって,およそ,そんなものだよ…

2012年6月 6日 (水)

追悼 寬仁親王

わたくしが一番好きな殿下でした。

・普通の人になりたい表明。
・アル中です。療養します表明。
・雪は友だち――トモさんの身障者スキー教室(光文社)を著された。

皇族に生まれたので,最后まで皇族をやり続けた方でした。

謹んで哀悼の意を表します。

2012年6月 5日 (火)

塵も積もれば山となる

今の家の中の状態を表した言葉。
歩くところだけ「けものみち」の様に
空いている。不快だ…

横着せずに,少しずつでも片付けていれば,
衛生的な居住空間と,憩いの場所を維持できる。

あれ…なんか一般的解釈と微妙に違うような気もするが,
こう書き起こすと,妙な説得力があるような気がしません?

2012年6月 4日 (月)

何もやる気が出ない時…

燃料タンクに穴が開き,だだ漏れ状態にも拘わらす,
流出は僅かだと黙殺し,継ぎ足しで騙し欺しやってきた。
よく「引火爆発」しなかったものだと感謝しよう。

なにかに守られていたのかも知れないが,
爆発炎上しなかったのは,単に運が良かっただけ。

このまま看過していても,事態の悪化は必至。
修復出来るものは時間をかけてでも直そう。

結論を急ぐ,または修復不能なら
諦めて「新品交換」しよう。
つまり,「今までの概念を破棄する事」
ただし,代償は高く付く。
身を切られるような痛みに耐えることもあるだろう。

修繕方法はよく相談し,検討すること。
方法を決めるのは貴方だ。

いずれにせよ,壊れているものは直さなくてはならない。

2012年6月 2日 (土)

反省したら,お終いにしよう。

終わった事を何時までも悔やんだところで
自己を痛めつけるだけだ。

しっかり反省したら,次はやらないようにすればよい。
それで,再度やらかしても仕方が無いではないか。
完璧な人間は一人も居ないのだから。

しかし,自然人の持つ心音で判断する処,
人の道に反する行為を繰り返す事は赦されない。



べっ,別に昨日の件とか,最近手を抜いているっぽいかもって
気にしたんじゃないんだからねっ!

書いている本人が,上貳行を書いていて気持ち悪くなった…
消えて無くなりたい…

2012年6月 1日 (金)

何も知らない…

知ってる事だけ…

ってパクリなんじゃ~

« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »